月別プリュネル講座

日時
2019年7月6日(土)
PM4:00 - PM6:30

開催場所
正雀市民ルーム


月別プリュネル講座

【場所】正雀市民ルーム3F大会議室
【参加費】3500円(会員は3000円)
【講師】呉 清恵 先生

 

「物質の成り立ち、生命の起源をカタカムナで解いてヒーリングに応用する」(生命を吹き込んで式神も作れる)講座の案内

内 容:
1.素粒子の世界では無から有ができる
その素粒子理論、現象を解説
2.逆渦を合わせることでエネルギーが発生する、スカラー波の解説と実習
3.無から有を生む現象とこの世の成り立ちをカタカムナで解説、(縄文土器も少しだけ紹介)
4.カタカムナで記載された物質の成り立たせるエネルギーを使ったヒーリング
5.意識による生命の発生をカタカムナ から解説
6.意識による生命理論を使って、生霊、魔物を消す
7.意識による生命発生理論を使って式神を作って応用する

カタカムナとは、上古代の約1万2000年以上も前に、日本で栄えた高度な文明とされています。
その痕跡は、縄文時代以降の遺跡や記録には見つかっていません。
「カタカムナ」がこの世に出たのは、1949年(昭和24年)にカタカムナ文献の発見者であり、
カタカムナ文字の解読者である楢崎 皐月(ならざきこうげつ)氏が、兵庫県六甲山系金鳥山付近で、
大地の電位測定調査を行っていたところ、「平 十字(ひらとうじ)」と名乗る猟師風の男性に出会ったことから始まります。

平氏は、祖先から受け継いできた「カタカムナ神社」の御神体の巻物を楢崎氏に見せます。
この時、写し取られたモノが、「カタカムナ文献」として残されています。
その後、楢崎氏は、長年の研究を重ねカタカムナ文字の解読に成功しました。

カタカムナの内容は、生命の根源が、すべての生命、物質の核であり、生命活動が維持されている・・・そしてこれは、
宇宙の全ての物質、生命体の中に相似なる象(カタチ)として存在するという、その摂理が、潜象物理として描かれています。

今回の講座では、縄文土器専攻の学者、カタカムナ 研究家である呉清恵氏が
生命創造の原理をカタチに表した衝撃の書!「潜象のサイエンスで解く 縄文・カタカムナ・レイキ量子世界のもっと奥、
内なる根源アマナへのアプローチ」(出版社ヒカルランド)をベースに講座、実習が行われます。

呉清恵氏は、量子論の先駆者達が発見した量子の世界の特徴と、カタカムナ潜象物理が教える物理を付き合わせ、
人間が「内なるカミ(アマナ)」を持つ存在であるとしてヒーリングを指導されています。

そして、呉清恵氏と橋本との共同研究の結果、カタカムナの中で、生命を維持するモコロ理論を実際のヒーリングに応用しました。
それにより式神といって意識を持ったエネルギー存在を自分で作り、それに働いてもらう方法まで編み出しました。
講座ではカタカムナ理論や素粒子理論の解説と実習をお伝えします

呉清恵プロフィール
縄文土器専攻の学者、カリフォルニア統合学研究所 博士、大阪経済法科大学アジア研究所客員研究員、
カタカムナ 研究家、「潜象のサイエンスで解く縄文・カタカムナ ・レイキ量子世界のもっと奥、内なる根源アマナへのアプローチ」(出版社ヒカルランド)著者

予約

¥3,500