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これまでの活動内容水口清一先生による<過去世催眠と未来体験>の講座実施日:平成20年 4月 12日(土)午後5時より2時間半の予定
場所:医療法人 春鳳会 はしもと内科外科クリニック2F 和室 講師:水口 清一(みずぐち きよかず)氏 参加費:4,000円 (NPO正会員 3,600円)※要予約 講義内容: 水口先生による過去世催眠や未来体験はめったにうけれない講義です。 自分の過去世と今生きている自分の未来を体験しましょう。 Dr.はっしーのプリュネル通信より 「水口先生は不思議現象の世界では有名な方で、私のところでもこれまで、 催眠法や数霊の講義をしてもらいました。 催眠に関しては、目の前で催眠をかけられたら、数分で動くこともできなくなるなど、 相当の実力を持っておられます。 今回はそんな水口先生に過去世催眠をお願いしました。 参加者全員で行うものですが、さあ、どのようになるのか楽しみです。」 ⇒予約はコチラ Dr.はっしー「音叉療法」ミニレクチャーEFT研究会のご案内実施日:平成20年 3月27日(木)午後6時半より〜
場 所:医療法人 春鳳会 はしもと内科外科クリニック2F 和室 講 師:小松良行(こまつ よしゆき) 参加資格:これまでにEFT講座を受けた方でもっと研鑽したいと意欲のある方 研究内容: 1.各自のEFTを使った体験や疑問をシェア 2.小松先生の新知見 3.遠隔EFTや代理タッピング 4.その他 初心者向けの指導はありませんのでご注意下さい。 研究会ですので開始時間から遅れての参加でも大丈夫です。 「プリュネルの会」でEFTインストラクター養成初級講座の講師を担当させていただきました心理カウンセラーの小松良行です。 EFT(Emotional Freedom Techniques/感情解放テクニック)は、Several minutes magic(数分間の魔法)と言われ、誰にでも数分で心の中の障害を開放する画期的な心理療法です。 たった数分間、解決したい問題に関連するフレーズをつぶやきながら、身体の十数か所のツボを自分でタッピング(トントントン…と指先で叩く)するだけです。 すると、これまでなかなか手放せなかった怒りや悲しみ、憎悪などのこころの「つかえ」が、 す〜っと消えてゆくのをその場で体感することができます。 その後は、爽快な気分になり、二度と同じ問題に苦しめられるということはありません。 これまでも全国各地で講座を行なってまいりましたが、例外なく大きな効果を確認しています。 下記のURLは、私が行なった講座の参加者の生の声です。 臨場感を大切にしたかったので、書いていただいたアンケートをそのまま一字一句違えず再現しました。 http://blog.livedoor.jp/eft1/archives/cat_1047222.html このアンケートにあるようにセッション前と数分のセッション後とでは、まるで表情が変わってしまうことがしばしばです。 もちろん、明るく、いい表情に変わることは言うまでもありません。 私自身は、実験的に腰痛や肩こりなどの身体の痛みや花粉症などの症状にも試していますが、まったく効果がみられないことがありません。 完治とまではいかなくても、症状が軽減することがほとんどです。 このように効果的なEFTのやり方は簡単で10分で覚えることができます。 ただ、タッピングする際に声に出して言うフレーズ作りにちょっとしたコツを修得する必要があります。 また、自分以外の人にセッションを行なう場合、話の聞きだし方や聞いた話から適切なフレーズを作るには、やはり場数を踏まなければ、わかりづらい場合があるかもしれません。 そこで、EFTインストラクター養成初級講座を修了された方を対象に「EFT研究会」を発足することにいたしました。 さしあたっては、私が講師役を務めることになりますが、「研究会」ですので、ご参加のみなさんのご協力やアイディアなどをいただきながら、EFTのより効果的な活用法を見出してまいりたいと思います。 EFTは使い方によっては、まだまだ未知の可能性があるように思います。みんなの知恵を結集し、実践し、そして人生のあらゆる問題に役立てましょう。 日常に生かすアーユルヴェーダの智恵の講座
実施日:平成20年 3月 8日(土)午後5時より2時間半の予定
講 師:さがわ ゆみこ さん 講義内容: - インド伝承医学、アーユルヴェーダの智恵を知る - 体質判断をして、自分の体質を知り日常生活に生かす方法 - 日々の浄化療法とグッズの紹介などなど 講師プロフィール: さがわ ゆみこ(アーユルヴェーダセラピスト 、看護師) 看護師として病棟勤務後、1年半のアジア数カ国の旅にでる。 その後ネパールに半年暮らし、アーユルヴェーダーに出会う。 東京アーユルヴェーダースクール専門家コース、インド、マイソール州でセラピストコース終了。 京都駅前にて、アーユルヴェーデックサロン ミウ シャンティーをオープンする。 さがわさんのHPはこちら → ミウ シャンティー 赤ちゃんの動きから学ぶ・運動療法の講座実施日:平成20年 1月12日(土)午後5時より2時間半
講義内容: 森山さんは当方の医療ヨガインストラクター講座を受講されている方ですが、 いろいろな運動療法にも詳しい方であります。 赤ちゃんは起き上がれない時期から立ち上がるまで、いろいろな動きを自然に身につけ、 そして立ち上がります。 その過程でどんな動きをするかは運動療法を行うにあたって非常に参考になるものです。 また、赤ちゃんには原始反射が備わっています。 講義では実際に赤ちゃんになってもらい体感をしながらの実習をしました。 運動発達にはそれを利用している面もあります。 今回の講義はヨガ、ボディーワーク、 マッサージ、整体、リハビリなど身体のセラピーをしておられる方には大いに参考にったと思います。 講師プロフィール: ・先天的視覚障害(弱視)を持ち、 ・盲学校の「理学療法科」修了後、更に「鍼灸科」で学ぶ。 学生の間に、取得した資格を活かし、整形外科を専門にリハビリテーションの経験を積む。 ・脳性マヒ・知的障害・肢体不自由児を対象とする小児施設(リハビリテーションセ ンター)に勤務。 ・また後に、血液内科の専門病院でリハビリテーションに従事。 ここでは、寿命を告知された人に対して、それを全うする日までの生活の質(Quality Of Life=Q.O.L)を維持する為のリハビリを行う場でした。 ※ちなみに血液内科で扱う病気は、白血病・骨髄腫など... ・その後は老健施設などでリハビリを行う。 ・4年前に大阪に鍼灸院を開業、現在に至る。 開業後は理学療法の概念(西洋医学)と鍼灸の概念(東洋医学)の双方を活かし、 現在、治療院ではパリス治療(歯科医師が考案された整形理学療法領域における骨格矯正法)を主体に、鍼灸・マッサージ・リハビリ・チャクラ調整を組み合わせた施術を行っています。 レイキとエネルギー療法の講座実施日:平成19年12月8日(土)午後5時より2時間半
講 師 :谷口 きみ子(たにぐち きみこ)さん 講義内容: - レイキの歴史と現状 - レイキエネルギーを体感する実習 - 他のエネルギー療法について 講師プロフィール: 神戸市東灘区在住 レイキ療法、プラーナ療法、オーラヒーリング、DNAアクティベーション、その他の施術を行なっています。 気に関わり28年ほどになります。 8年前から、レイキ療法をはじめとして本格的に色々と学び、現在に至っています。 すでにご病気の方には病気回復のお手伝いをしながら、その人自身が気づきを得て、自分でセルフケア出来るようになれることを目指しています。 愛と癒しと調和の波動ですべての人がつながりあう世界に向けて共に歩んで行きましょう。 レイキについて: レイキはアチューメントといってエネルギーを伝授してもらうことによって、誰でもエネルギー療法を行うことができるようになる画期的な癒しの技術であります。 この技術は、日本人の臼井先生が作ったのではありますが、西洋にわたり西洋でもてはやされ、日本に逆に輸入されたような形で伝わりました。 その後、レイキはいろんな分派に別れ、少しずつ違った形となってきました。 今回講座お願いしている、講師の谷口きみ子さんは、レイキ Master であり、色々な流派のレイキにも詳しい方です。 今回はレイキの歴史と流派による違い等をお話していただきました。 また、谷口きみ子さんがレイキ以外に行っているエネルギー療法もあわせて紹介していただきました。 エドガーケイシー療法講座実施日:11月10日(土)午後5時より
講 師:尾崎 重喜(おざき しげき)氏さん 講義内容: ケイシー療法の全般考え方もふくめ、精神的な考え、感情もふくめての講義を予定しています。 また、手のひらのエネルギーを活性させ体のエネルギーを受け止める相手の気持ち、自分のエネルギーを利用した体の不調を感じ、整骨、マッサージを実習をいたします。 講師プロフィール: 尾崎 重喜(おざき しげき)さん 昭和51年 京都薬科大学製薬化学科卒 昭和51年 大阪日赤病院薬剤部 昭和54年 久代薬局管理薬剤師、昭和59年クシロ薬局管理薬剤師、平成14年有限会社クシロ 取締役薬剤師 現在クシロ薬局薬剤師、自然療法・ケイシー療法研究会を主宰、元箕面市薬業 組合理事長、元(社)箕面市薬剤師会理事、麻薬覚醒剤指導員 主な論文: ドデシールジメチールアミノオキサイドの界面活性作用(Physical Chemistry) 、アトピー性皮膚炎とケイシー療法、水療法とケイシー療法、関節炎とケイシー療法、(ワンネス)、膝の痛みと漢方薬、ヒマシ油パックの理論的考察と新しいヒマシ油パック法の紹介(東洋医学とペインクリニック) 主な活動: 開局薬剤師、化粧品輸入業をしながら漢方薬、食品、アレルギー、ホリステック医学、エドガー・ケイシー療法、自然療法、水、量子力学に関する研究をしています。 趣味: 湧き水調べ、方位学(万象理法学)、聖書研究、ホツマツタエ、竹内文書、日月神示、料理、食に関する研究(聖書、古事記、など) 、ヒスイ拾い エドガーケイシー療法について: エドガーケイシーはトランス状態に入っていろいろな情報を読み解く、今でいうリーディングをした人です。 そのリーディングは多岐にわたりますが、その中には、療法に関するものもあります。 その療法の中にはゴマ油を使ったデトックスに通じる療法や薬草を使う療法など多種の療法があります。 箕面市のクシロ薬局の 尾崎重喜さんは そうしたエドガーケイシー療法を長年にわたり研究、実践し実績を積んでこられた方です。 今回はエドガーケイシー療法の一端を実習を交えて解説していただき、なかなか伺うことのできないケイシー療法を知る機会となりました。 クオンタムゼイロイドの講座実施日:平成19年10月13日(土)午後5時より〜
講 師:平山 和則(ひらやま かずのり)さん クオンタムゼイロイドについて: 元NASAの科学者により開発された、生体エネルギーを測定調整するコンピューターシステム=クオンタムゼイロイド(Quantum Xrroid:略称クオンタム)は、欧米において約200年前に確立された「ホメオパシー」理論を元に開発された人体のエネルギーを測定修正するコンピューターシステムです。 この解説については 「OFFICE天の森」 のHPが詳しいので、 そこから引用させてもらいます。 (一部改変) http://www.h5.dion.ne.jp/~c-forest/qx.htm 従来の医療は化学的アプローチで人体をとらえていましたが、実際には人間の体は電気的な仕組みで成り立っています。 たとえば、神経の伝達や細胞への栄養や水分の取り込みや代謝活動、老化現象などはすべて電気的作用によって起きています。 人体を構成する分子・原子はすべて微弱な電気エネルギーであり、生体は電気エネルギーのかたまりです。 ですから、クオンタムのシステムでは人体を電気エネルギー的に計測し、バランス調整ができます。 測定は、手首と足首と頭にベルトを巻いて、情報を拾っていき、受けられる方はほとんど何も感じません。 電気の基本は、電圧、電流、抵抗という3つの側面で、人体も、この3つの情報で心身の状態やエネルギーバランスを見ていくことが出来ます。 電圧値は副腎に対応して意志力を反映し、電流値は脳内ホルモンに対応して生命力を反映し、抵抗値は気の流れを反映します。 クオンタムでは、この人体における3つの情報を測っています。 人間の体は周りの環境に対して100分の1秒という速度で反応しています。 また、生体内でも細胞のイオンも約100分の1秒で行われています。 そこで、人体を正確に測定するには、その反応スピードと等しい速度で測る必要があります。 クオンタムでは、約3600の電磁的な情報を1項目100分の1秒という高速で測定し、人体の反応を数値化して表します。 測定時間は、あなたの反応スピードにより変わりますが2分前後で計測されます。 このスピードで潜在意識レベルの情報まで拾えます。 約3600項目の中には、ホメオパシーのレメディー、感情、トラウマ、栄養、ホルモン、ミネラル、 アレルゲン、アミノ酸、筋肉、神経、染色体、臓器器官、毒素などがあり、 あなたがどの項目に強く反応したかが数値化して表されます。 測定の結果から心身のエネルギーバランスの乱れやその傾向、課題項目などを生体エネルギー的に調整することが出来ます。 自動経絡セラピー、自動周波数セラピー、脊椎セラピー、カラーセラピー、メンタルセラピー、チャクラセラピー、潜在意識トリートメントなどを含め50種類以上のセラピー機能があります。 クオンタムの説明は以上ですが、 講座では講師の平山さんが独自に使う方法を含めて解説、実演していただきます。 それから、物などを持って、どのような変化をもたらすのかの実験も行ってもらえる予定です。 平山氏のオリジナルの方法としては直接の電磁パルス測定と治療は行わずに、遠隔測定と遠隔施術と、つまりこの遠隔方式は開発者のウイリアム・ネルソン氏に了解と確認を取って行っているものです。 その方の位置情報=名前・生年月日・生誕地名を登録するだけで、その方のアカシックレコード層にアクセスし、その方のライトボデイー=エーテル体・アストラル体・メンタル体を修正施術し、その結果として肉体や心理面・精神面でも変容が引き起こされ、 ひいては過去の記憶や自分の真我の覚醒が前進するというものです。 その結果本人だけでなく、周囲の変化が加速されるようです。 (平山氏はこの7年間に約5000人の施術を行って、確かな変化を確認しておられます。) 講師プロフィール: 平山 和則(ひらやま かずのり)さん 1953年東京生れ。 高校生よりスピリットの世界に興味を覚え、探求を始める。 ヒマラヤ聖者物語などが最も影響を与え、 その他アダムスキー哲学や古神道、古代科学、 波動科学などを継続的に学んで来ている。 IHM波動インストラクター14期生。波動測定経験12年。 エーテル体感覚経験6年。 今は香アロマハーブ漢方に販売、健康機器の販売、イベント企画、癒し系お店のプロデユース、能力者開発を行っています。 大阪西区在住。 リーデインングとチャネリングの講座 実施日:平成19年9月 8日(土)午後5時より〜
場 所:医療法人 春鳳会 はしもと内科外科クリニック2F 和室 講 師:絵梨花(えりか)さん <講義内容> @チャネリングとリーディングの違いについて A瞑想の仕方 Bチャネリングとリーディングの実習 講師プロフィール: 絵梨花(えりか)さん 8年前の引越しをきっかけに、色んな事を感じるようになり、「お告げ」らしきものが感じとれるようになりました。 最初はアドバイスから始まり・・・ 「お墓参りに行って!」「お水を交換して!」などの言葉が加わり、知らない間に、体の調子が悪い箇所を癒せるようになりました。 その後、病院で見放された人からの依頼が続く・・・。 直接ばかりでなく、遠隔でも全く同じ事が出来る事を確認。 ・・・以後数々の伝授等受ける。 ○ レイキマスター認定(ALP) ○ ライトワークプラクティショナー認定(ALP) ○ スピリチュアル・アロマセラピー終了 ○ アロマセラピスト養成講座終了 (アロマコーディネーター) ○ アバンダンティア・アバンダンス・レイ・マスター アチューメント ・ セラフ・ローズオーラ ・ 大天使ミカエル ・ 大天使ラファエル ・ 大天使ウリエル ・ 大天使ガブリエル ナースが教えるホリスティック・アロマ講座
実施日:平成19年7月12日(木)午後6時半より8時半まで
場 所:医療法人 春鳳会 はしもと内科外科クリニック2F 和室 参加費:3,000円 (NPO正会員の方は2,700円) 講 座 内 容: 精油の効能を活かして、好きな香りに包まれるオリジナル香水を、実際に作成します。 ここち良い香りに包まれていると気分が良くなり、何をするにも調子が良くなる気がします。 今回は精油の有効性よりも、香りを重視して遊び心を取り入れながら、あなたの魅力を際立たせる、ご自分だけの香水(オーデコロン)を作ってみましょう。 合成の香料と違って植物から抽出した精油は、心にはたらきかけてリラックスしたり、元気づけてくれたり、また身体にはたらきかけて健康や免疫を高めたりします。 (1)香水の歴史と香りの系統 (2)香水のノート(揮発性や持続時間) (3)香りの効能 (4)精油の自然香水の作り方 (5)レシピ集 (6)実際に好きな香水を作成する 実習は実費となりますが 30mlのオリジナル香水(5%のオーデコロン)の実費で使用する精油によって値段が違います。 香水作りには欠かせないお花の精油たちは、総じて値段が高いです。 ローズ 1滴 300円 ジャスミン 1滴 100〜200円 (メーカーによって違います) ネロリ 1滴 100円〜200円 カモミールローマン 1滴 100円〜130円 サンダルウッド 1滴 50円 希少精油の金木犀 1滴 150円 玉蘭 1滴 140円 合計30滴の精油を選んで作成しますが、これらのお高い精油は、2割の6滴くらいまでにしないと、実習費が実費ですので高くなります。 事前に説明を受けて始まった実習では、参加者の皆さんは思い思いの香水を手作りし、とても満足されていました。 講師プロフィール: 宮里文子(みやざと あやこ) 日本アロマセラピー学会評議員・関西支部幹事・認定看護師 日本ハーバルケアリスト協会理事 大阪府下の高校、看護系進学コースにてアロマ講座の非常勤講師 NPO法人 癒しの情報健康支援センター所属 アロマセラピスト 医療にホリスティックケアを広めたい ナースの日記:http://plaza.rakuten.co.jp/neoarom オーラ・ビジョン講座
実施日:平成19年7月14日(土)午後5時から2時間ほど
場所:医療法人 春鳳会 はしもと内科外科クリニック2F 和室 参加費:2,500円 (NPO正会員の方は2,300円) 講師: 鹿本 剛(しかもと つよし)氏 オーラヴィジョンは微弱な電流を流して、身体を取り巻くオーラの反応を捕らえて画像にしたものです。 長らく写真のみで判断してきましたが、最近になってビデオで捕らえることができるようになり、リアルタイムにオーラの状態を目で見ることができるようになってきました。 それでわかることは、ちょっとした感情の変化でも変わったり、物などの影響も受けやすいことです。 逆に考えれば、物や人が影響してオーラがどのように変化するかも見ることができます。 今回の講座ではビジョンで捉えたオーラ画像をどのように解釈するかや、人や物がオーラに及ぼす影響をリアルタイムに見ながら楽しいひと時を過ごしました。 講義内容: @オーラって何? Aオーラ測定器「オーラ・ビデオ・ステーション」について Bオーラの色が教えてくれること Bでは実際に講義前に個々に撮影し、出力したデータの見方と説明と、オーラの色のそれぞれの特徴や、測定したことで見受けられる傾向を色々とお話してくださいました。 その後、色々なものでどうのようにオーラが変化するか検証を兼ねた実習を楽しく行いました。 講師プロフィール: 鹿本 剛(しかもとつよし)氏 奈良県生まれ。 大学卒業後、三年間の商社勤務。 その後、伯父が経営していた健康食品卸の光商事鰍ノ入る。 主担当は営業であるが、2005年より「オーラ・ビデオ・ステーション」のオペレーターとしてIHMplanning濱野氏に師事し、現在までに1000人以上のオーラ測定を行う。 微小循環観察講座
実施日:平成19年6月9日(土)午後5時より7時位まで
場所:医療法人 春鳳会 はしもと内科外科クリニック2F 和室 参加費: 2,500円 (NPO正会員の方は2,300円) 講師:稲垣 正(いながき ただし)さん 講義内容: 微小循環とは、動脈から静脈へ移行する間が微小循環です。 そこでは血液と組織との物質交換をしています。 そこの循環が悪くなると組織に栄養や酸素を運搬できませんし、二酸化炭素や老廃物を運び出すこともできません。 今回の講義では、指先の微小循環を観察し、一般的な検査では分からないような、体調を調べることができます。 観察顕微鏡を持ってきてもらい、参加者、各自の微小循環を見ながら解説をしていただきました。 講師プロフィール: 稲垣 正(いながき ただし)氏 1964年6月19日生まれ、三重県出身 長年、医療機器メーカーに勤務し、血液浄化を中心とした健康法の普及に努め、予防医学の大切さをわかりやすく伝える活動を21年間する。 血液の汚れは毛細血管からはじまり、その毛細血管の汚れを知る方法として「マイキュレーター」という、旧上海医科大学(現復旦大学)が開発した観察機を使い、目で見て分かる血液の大切さを伝えています。 ウォーターセラピー(波動カウンセリング)講座
実施日:平成19年5月12日(土)午後5時より
場所:医療法人 春鳳会 はしもと内科外科クリニック2F 和室 参加費:2,500円 (NPO正会員の方は2,300円) ※要予約(会員優先となります) 講師:青山保喜(あおやま やすき)さん 講義内容: @オーラバランス測定の原理や歴史について A実際の測定 アクセサリーの相性測定 Bウォーターセラピーとは? 講義に先立って、希望者には個別セッションを受けていただきました。 ウォーターセラピー(波動測定)では、測定後、波動修正できる情報水(1ヶ月分)をお渡ししました。 講師プロフィール: 青山保喜(あおやま やすき)氏 京都工芸繊維大学卒業 中堅商社を経て、潟Aイ・エイチ・エム国際波動友の会、大阪支店長となり、江本勝氏より波動について学ぶ。 1997年に脳卒中で倒れるが、奇跡的回復を果たし、1999年アディックを設立。業界初の全自動オーラバランス測定器「バイオアナライザー」を開発し、製造販売を開始。ウォーターセラピー(波動カウンセリング)やナノクラスター水の販売を延べ数千人に提供した経験からオリジナルなエネルギー治療論を展開中。 インド占星とヒンドゥー数霊術講座
実施日:平成19年4月14日(土)午後5時より7時半位まで
講 師:矢田 桂子(やた けいこ)さん 講座内容: 個人の性格・適正 人生に大きな影響を与える星 ラッキーカラー ラッキーストーン 幸せの法則 について講義いたします 占星術は、性格・体質・人間関係の特徴を指摘するものではなくそれらをより望ましい方向に改善するための方法を具体的に教えてくれるものです。インド占星術を学ぶ機会に恵まれたことは私にとって大きな喜びです。 講師プロフィール: 矢田桂子(やた けいこ)さん 1971年10月11日、大阪市生まれ 1993年にはじめてインドに行く。その時インドの精神性に触れてから人生観が変わる。 その後、年3回のペースでインド占星術修行の旅に出る。 現在、30回突破。 インドで有名占星術師ヴィレンダラ・バンダリ氏の弟子になりに勉強中。 フィリピンでは 山奥で現地の聖者(心霊治療の開祖デラクルーズ氏の孫)と修行し聖書リーディングを習得。 インド占星術・カウンセリング・飲食業経営・運送業経営。 ヘナヒーリング・スピリチャルコンサルタント経営。 インド開運ツアー・各種勉強会を企画中。 インナーチャイルドセラピー講座
インナーチャイルドとは、「あなたの中にある子ども心」です。
あなたの中にある子ども心とは、楽しみながら、遊びながら、眼の前にあることにワクワク・ドキドキしている、創造性あふれる、自由で柔らかいパワフルなエネルギーに満ちた心のことです。 その心には未知の可能性やパワーがたくさん眠っています。 あなたの内なる子供心に会いに行ってみませんか。 講座内容: ・インナーチャイルドって何でしょう? ・人生脚本ってどんなもの? ・今のあなたの子供心は。 ・実習ヒプノセラピー「インナーチャイルドセラピー・グループセッション」 体験内容は受講される方々それぞれに異なるものであることをご了承ください。 心という繊細な領域を扱うことになりますので、現在心療内科へ通院されていらっしゃる方は、申し訳ございませんが、お医者様にご相談ください。 講師プロフィール: ヒプノセラピスト 谷口由紀子(たにぐち ゆきこ)さん ・1993年 医療氣功と出会い、心と身体の関連性、霊性について様々に学び始める ・2002年よりヒプノセラピーを学び始める ・2003年 MHTヒプノシス研究会ヒプノセラピスト認定、フラワーエッセンス基礎講座受講 ・2004年 NAOホリスティック協会心理カウンセラー認定 ・2005年 ドルフィン・スター・テンプル透視コース FSP1修了 ・2006年 マルセイユカモワンタロットリーダー中級認定、レイキマスター認定 ・NPO法人癒しの情報健康支援センター所属セラピスト 現在は神戸市須磨区「セラピースペース エンジェルアイ」にてセッションを行っています(要予約) 詳しくはコチラ→Angeleye(エンジェルアイ) 頭蓋仙骨(クレニオセイクラル)調整の講座
実施日:平成19年2月10日(土)午後5時より7時半位まで
講師:森田全彦(もりた まさひこ)氏 講義内容: 頭蓋仙骨療法は、頭蓋や仙骨部を調整して、脳や脊髄神経の周囲を流れる髄液の流れを良くして体調を整える療法です。 わずか5グラムで触れるとてもソフトな施術で、 頭蓋骨や隔膜の過緊張を解放し、生命維持に不可欠な脳脊髄液(頭蓋骨・脊椎・仙骨の中に存在) の流れを整えます。 これにより痛み・緊張・疲労・障害を好転させます。 この療法は10年くらい前からあるそうなのですが、日本ではまだあまり知られておりません。 今回は森田氏に実習と解説を交えて講義をしていただきました。 講師プロフィール: 1964年奈良県生まれ、近畿大学機械工学科卒 自動車パーツメーカーエンジニア在職中に、長男の喘息が発病(森田自身も当時喘息あり)。 ドクターの処置を見ているだけのふがいなさから自分も何かできないかと整体を学び、その後退職、整体を本業に。 現在では長男、本人ともに喘息は完治。 1996年独立開業後、カイロプラクティック、オステオパシー、頭蓋仙骨調整(クレニオセイクラル)、気功、エネルギー療法(元パーフェクトハーモニー研鑽会TDE式頭蓋脊椎仙骨調整師第一期生、元ETP協会エネルギー封入ディレクター、レイキヒーリング)、野口整体、心理カウンセリングなどを学ぶ。 奈良と東京世田谷、新大阪に施術院を開業しています。 エネルギー(氣)を整えることで身体が良くなるだけでなく、内面も自分らしく変化していくことを数多くの症例で目の当たりにしており、それらの体験を発信中!! 東京(世田谷)院:http://homepage3.nifty.com/KIRAKU/ 奈良院:http://kiraku.moo.jp/ ブログ:http://kirakukiraku.blog50.fc2.com/ ナースが教えるホリスティック・アロマ講座
実施日:
平成18年11月19日(日)・平成19年3月17日(土) 午後2時より4時まで 平成18年12月17日(日)午後2時より4時まで 平成19年5月19日 午後2時より4時まで 平成19年1月21日(日)午後2時より4時まで 講座内容: ☆第1回目☆ 《香りの不思議とアロマセラピー》 嗅覚について 脳内のヒーリングシステム 何故植物は香るのか 精油はどのように作られるか 精油の紹介(真正ラベンダー/オレンジ/レモン/グレープフルーツ/ベルガモットミント/ペパーミント) 実習:好みの香りでルームスプレーを作成する ☆2回目☆ 《アロマセラピーの歴史とタッチケア》 薬草療法の歴史 アロマセラピーの使用方法 良い精油の選び方 使用上の注意 精油の紹介(ローズ/ローズウッド/ゼラニウム/シダーウッド/フランキンセンス/イランイラン) 実習:ハンドマッサージ(作成したオイルを持ち帰る) ☆第3回目☆ 《アロマの活用例》 具体的な症状緩和の使用例 抗菌作用 喉の痛み 咳止め うがい 便秘に 筋肉痛 花粉症 浮腫 更年期の症状に 精油の紹介(ユーカリラジアタ/ローズマリーカンファー/ティートリー/ ローズマリーシネオール/ クラリセージ/サイプレス/レモンユーカリ) 実習:ご希望の軟膏作りなど 皆さん、こんにちは。 家庭で役立つアロマセラピー講座の講師を務めます、看護師でアロマセラピストの宮里文子です。 私は普段、ホスピスやレディース外来にてアロマセラピーを行っています。 アロマセラピーというとまだまだ、本当の使い方が伝わっていないように思います。 よい香りでリラックスやエステでのご褒美マッサージ以外に、もっと家庭で日常に役立つアロマセラピーがあります。 毎回、医療分野で使われている精油を香り、精油の作用について学び、アロマグッズを作成して、実際に活用できるようにしていきます。 アロマ初心者の方も、活用法を知りたい方もご参加下さい。 講師プロフィール: 宮里文子(みやざと あやこ) 日本アロマセラピー学会評議員・関西支部幹事・認定看護師 日本ハーバルケアリスト協会理事 大阪府下の高校、看護系進学コースにてアロマ講座の非常勤講師 NPO法人 癒しの情報健康支援センター所属 アロマセラピスト 医療にホリスティックケアを広めたい ナースの日記:http://plaza.rakuten.co.jp/neoaroma/ ヒプノセラピー講座〈一番幸せな過去世へいく〉
実施日:平成18年12月9日(土)午後5時より〜7時半位まで
講師:青山 貴(あおやま たかし) 講義内容: 前世療法の体験会 テレビ、雑誌などで今話題の前世療法。 この講座では前世療法についての説明と実際にグループで過去世を体験しました。 体験結果は個人差がありましたが、セッション後はお互いの体験を話し、他の人はどうだったのかも知ることができました。 自分の前世を知ることによって内在する問題点の解決法が見出せたり、人間関係の改善につながったりすることも多々あるようです。 ヒプノセラピーの奥深さを垣間見ることが出来る講座でした。 講師プロフィール: 青山 貴(あおやま たかし) 前世療法・未来世療法・ヒーリングのヒプノセラピスト 全米催眠療法協会会員 日本心理カウンセリング協会理事 1966年札幌市生まれ 1989年 同志社大学文学部英文科卒 1999年より 国際統合治療研究所所長トリシア・カエタノ氏に前世療法、年齢退行、一般カウンセリングを学ぶ 2000年 全米催眠療法協会創設者クラズナー氏より催眠療法を 学ぶ 2001年 前全米催眠療法協会理事長リチャード・ニーヴス氏に催眠療法、NLPを学ぶ 2005年よりインド各地で瞑想法などの古代の叡智を学ぶ その他各種カウンセリング、ヒーリング、瞑想法をアメリカ、カナダ、オランダ、インド、チベット、イタリアの各先生より学ぶ 平成12年より前世療法の個人セッションを始め、数百名の個人セッション、カウンセリング、ヒーリングを行う その他グループセッション、講演活動を行なっている 楽天ブログ:http://plaza.rakuten.co.jp/soshite/ EFTインストラクター養成初級講座
実施日:平成18年10月14日(土)午後2時より〜7時半
講師:小松良行(こまつ よしゆき) 場所:はしもと内科外科クリニック2F 和室 参加費:21,000円 定員:20名 講師プロフィール: 小松良行(こまつ よしゆき) ホロンネット・インク専任トレーナー 心理カウンセラーの傍らでフリーライターとしても活躍。 テレビや雑誌でも、たびたび紹介される。 さまざまな心理療法を学ぶ間にEFT療法と出会い、EFTプラクティショナーを取得、その効果の大きさと手軽さに感銘しEFT療法の普及に努めている。 ※EFTについて詳しくはコチラへ 講義風景: 5時間半みっちりの講義でした。 小松先生による実際のセッションを見てから、グループワークを行いました。 EFTは、心理的に傷ついた時のことを思い出し、その時感じた感情のエネルギーをフレーズで思い起こしながら、タッピングで解放するテクニックです。 参加者のお一人が被験者となりデモンストレーションを行いました。 ひどい仕打ちを受けたその方は、EFTのタッピングをすると嫌な思い出が変化していき、腹立ちの感情がなくなり、ただ「そういうこともあったなあ」といった感じに心情が変化してました。と同時にその感情に伴って感じていた、喉がつまるとか、吐き気がするなどの身体症状もすぅ〜っと取れていきます。 その後のグループワークでも、各自のそれまでの体感が変化していきました。 過去の腹の立つ思い出が軽くなります。 重い感情が、どうでもいいものに変化していく。 怒りが笑いに変わってしまう。 経穴(ツボ)のタッピングは気の乱れを整え、感情エネルギーが抜けていくようです。 講師の先生が言われるには、人は自分で作り上げた主観で苦しんでいる。 傾聴やカウンセリングよりも催眠療法よりも、EFTは早く感情を解放することが出来ると。 手技も簡単で効果の高い、EFTは使えます! 石丸先生によるツボの講義
実施日:平成18年9月17日(日)午後2時〜7時位
講師:石丸博英(いしまる はくえい) 場所:はしもと内科外科クリニック2F 和室 参加費:2,500円 講義風景: 石丸先生はヒーリング、リーディングに優れた方で、以前にも何度か講義をお願いしたことがあり、毎回好評でした。 常にインスピレーションで新しい独自の手法をまさに天から授かっておられ、今回のツボの話も先生がインシピレーションで得た知恵で、まったく独自の理論です。 毒だし、脂肪を燃焼させる、神気を入れる、臓器を活性させる などの、ちょっとお目にかかれないツボを教えていただきました。 石丸先生が独自で、天啓による授かったツボで 一般に出ているツボの位置とは違います。 毒だしツボを押さえるとマイナスのエネルギーが特定の場所からモワ〜っと出て行きます。 脂肪を燃焼させるツボを押さえると中が熱くなります。 神気を入れるツボを押さえると 神気が降りてきます。 臓器を活性にはまず、臓器の活動を停止するツボを押さえて臓器活動を1分くらい止めて活性させると良いようです。 極め付きは石丸先生からもらったプリントにそのツボの図が描いてあります。 その紙に名前を書いて、ペンで紙上でそのツボを押すのです。 そうしたら実際に押したと同じ効果がでるのです。 とにかく他ではお目にかかれない講義内容でした。 ヨガをリハビリに取り入れる意義についての講演
平成18年9月2日(土)〜3日(日)
ウエルサンピア京都(京都厚生年金休暇センター)において、日本ヨガ普及協会主催の「シバナンダ ヨガ合宿 in 京都」が行われました。 初日の9月2日(土)午後8時より橋本和哉氏の講演「医学見地からのヨガ」がありました。 橋本ドクターが書いた「ヨガをリハビリに取り入れる意義」を山本正子先生はご自分の著書で取り上げられています。 ![]() 今回の講演はその内容に沿って詳しく分かりやすくお話されていきました。 (1)ヨガは普通の体操と違って呼吸法を伴う。特にゆっくりとした呼吸は副交感 神経に作用し、精神的にもより深くリラックスできる。 (2)廃用症候群では筋力低下のみならず筋拘縮も進んでいる。ゆっくりした運動 はストレッチ運動に適しており、筋拘縮の予防にもなる。 (3)ヨガのポーズにはうっ滞した静脈系、リンパ系の循環を良くするものが多く 、筋肉だけでなく内臓の強化にもつながる。 (4)歩行などの日常生活の基本動作は脊髄がしっかりしていないと十分な動作ができにくいことが多い。ところが一般の運動には脊髄を鍛えるという観点が乏しいように思われる。ヨガはその点、脊髄に沿った運動が多く、自然に脊髄が鍛えられ、姿勢も良くなり、日常生活レベルの向上にもなる。 (5)ヨガは一見アクロバットのようなポーズも多く、奇異な印象を与えるが、そこには普段使っていない部分を意識的に使うことで、全身のすみずみにまで廃用 を防ぎ、循環障害を防ぐ意味がある。一般の運動はともすれば偏った運動となりがちであるが、ヨガはそうした点を見事に解決する。 |








